09/10/20 芸術の秋!モザイカルチャー鑑賞
『サポートチーム静岡日記』コーナーでは、パステルラインスタッフや関連スタッフの日常を綴ります。スタッフが日ごろどんなことをしているのか、ぜひご覧ください。
皆様、こんにちは。
パステルラインサポートスタッフの竹中です。
すっかり秋らしく、気持ちのいい季節になりましたね。
良い気候に誘われて、浜松で行われている「浜松モザイカルチャー2009 浜名湖立体花博」に出かけてきました。
元々、お花やガーデニングには興味があったのですが、「モザイカルチャー」という言葉は、この立体花博で初めて知りました。
「モザイカルチャー」とは、絵画や彫刻などの芸術と、造園などの技術が融合した「花と緑の像景アート」です。
いくつもの花や緑を組み合わせ、その色合いや特性を生かしながら作品を作り上げていきます。
この立体花博を見に来る前には、木を刈り込んで動物などの形にしているのだと思っていましたが、それは「トピアリー」という手法。
「モザイカルチャー」は、デザインに会わせてワイヤーフレームとメッシュで骨格を作り、そこに土を詰め込み、植物を植え込んで作り上げます。
そのため、本当に色々な形の作品があり、「これを植物で!」とびっくりさせられます。
気持ちの良い青空の下で広い会場をのんびり歩きながら、色々なモザイカルチャーを鑑賞し、とってもリフレッシュできました!
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幼稚園、保育園様でも、この時期遠足や運動会など屋外での行事が多いことと思います。
天候によっては行事が中止になったり、変更になったりすることがありますね。
そんなとき、保護者様に一度に・簡単、すぐに連絡できる「パステルメール」が便利です。
インターネットに接続しているパソコンであればどこからでも送信ができ、保護者様がメールを開封したかどうかも、パソコンの画面から簡単に確認が可能です。
きっと、お忙しい時期の先生方のお役に立てることでしょう!









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